ホールウォーマーでオナホが温まらない理由と対策方法をまとめました

女性とセックスしたときの生暖かい膣内部を再現するのに欠かせない!ホカホカ生膣製造機ともいえる「ホットウォーマー」。シンプルかつ使いやすいホールウォーマーを使用しているのに関わらず、オナホ自体がなかなか温まらないという理由をまとめました。

ホンモノ並みの暖かい膣内挿入を味わうのに欠かせないホールウォーマーではあるが、温めにくいのには理由があります

極寒たる冬の時、人肌を感じて抜きたくなった時に欠かせない生マンコ製造機ともいえるオナホウォーマー。

オナホウォーマーを一度は使ったことがある方ならお分かりですが

30分・・・60分・・・2時間

待てど待てど温まる気配がないどころか満足いく生暖かいオマンコの温度に達するまでどのぐらいかかるのか?困惑させられたってことはないでしょうか?

 

私、管理人もホールウォーマーを始めて使用したときには温まらない事に困惑していましたが、何度か使っているうちに温まらない原因と言うのが少しずつ分かってきました。

備忘録的に温まらない原因と言うのを下記に挙げていきますので、温まらなくて困惑しているオナニストは確認してみることをお勧めします。

 

USB電源コンセントが推奨している電源以下のものを使用している

ホールウォーマーを温める際に使用するUSB電源コンセントの出力は大抵2A以上の出力を推奨しています。

よって、あなたが接続しているホールウォーマーのUSB電源コンセントの出力が2A以上でない場合は、温まらないといった現象に陥いります。

 

これはよくありがちですが、ホールウォーマー購入したときの付属品として付いてくるUSB電源を使っていることってないでしょうか?付属品に付いてくるものは正直出力が弱いです。エレコムでもいいので、電源コンセントだけはイイものを使いましょう。まずここが大事です。

対策

出力の強い電源コンセントを使うべし!

 

オナホの中身が乾燥しておらず濡れたままの状態で使用している

ハイ、これもオナニストならよくあることですね。

事後処理した後、オナホの洗浄をして珪藻土スティックを使用して水切りをするのですが、これでも完全に乾燥するには時間がかかってしまいます。

 

オナホの中身が完全に乾燥しないまま使用しても、膣内に水滴が含まれている為、オナホ本体を直接温める際の障害となりますので・・。

温まらない以外にも、生乾き以上にオナホ臭特有の臭いが充満していて中身が臭くなります。精子とオナホのゴム臭の臭いなんて嫌にもほどがありますよね(笑)

 

オナホ内部が濡れていると・・

温める時間が余計に多くなる

オナホ臭の臭いが余計に臭う

などなど、濡れているとかなりマイナス要素が発生してしまうのです。

 

まぁ、、濡れたままの状態で一番恐ろしいのは

バイ菌が付着しやすくなることですから、病気になるリスクもその分高くなるのですよ。管理人は濡れたままの状態で生チン挿入していることが多いのですが病気になったことないっすね♪

 

何故でしょう?わかりませんが

ホールウォーマーでオナホを温める際には、徹底的に珪藻土スティックなどを用いて乾燥させましょう。

 

奥までしっかり差し込んでいない

これもよくありがちな事です。

オナホ自体がゴム製品で出来ているので、オナホウォーマーの温め棒にオナホを直接挿入するとなると引っかかる感じがします。

 

気持ち的に少し無理矢理に挿入すると、膣奥部まで挿入できます。奥までしっかり差し込んで使用しないとオナホを温めている意味がありませんよ!

大型オナホールですと、膣内部の全長が長いという事だけあってホールウォーマーのサイズ上、子宮部までに到達するのには相当長いものを使用しないといけませんね。

 

スティック状が便利と言っちゃ便利ですが、温める性能が非常に弱く使い物にならないのが多いです。1000円前後で販売されているスティック状ホールウォーマー程使えませんね。

 

管理人は大型オナホールを温める際

このようにして温めています。

奥まで差せるほどの余裕あるサイズでかつ温める性能の強いホールウォーマーを使用するとその分早くなりますが・・満足した温度になるまではやっぱり1時間ほどかかりますね。

※ホールウォーマー全体に言えることですが、オナホ素材が溶けて燃えないようにある程度の温度で温めたら自動切断し、オナホの温度が下がったら再開して温めるというシステムを導入しているものが多いです。

それ故、オナホ自体が損傷しないように温める温度を調整しているので、強制的に電源オンオフして無理矢理温めることをしない限りは、オチンチンがやけどするような温度にはなりません。

 

オナホ自体が冷たい(特に冬)

北海道や東北といった寒冷地に住んでいる方なら、オナホあるある話になりますが、12月から2月にかけてオナホが冷たくなる!極寒ともいうべき北海道に住んでいる管理人は何度も冷たいオナホと直面してきました。

オナホが冷たい時にやっていることと言えば、、やっぱり熱湯で直接温めたり、ヒーターや火元に近づけて温めるといった原始的な方法でやっている方がいらっしゃるかと思いますが・・・それですとオナホが変形しやすく最悪溶けてしまうという恐れがあります。

一番いいのは・・

袋を入れて、お風呂のお湯に入れて温める方法でしょうか?

ほどほど暖かくなったら袋ごと取り出して、オナホウォーマーでオナホの芯まで温めるわけです。思ったよりは温まりませんが、、冷たいオナホを常温に戻す方法としてはある意味常套手段ともいえます。

満足する温度にはなりませんが、オナホの温度自体が若干ぬるくなりますので、冷凍食品を解凍する手段ならこの手は使えますね。

 

【まとめ】オナホを温める手段は他にもいくつかあるが・・安心して膣内を温めるならホールウォーマーを使用するのが吉

熱湯の張ったお鍋に入れて温めたり、こたつの中で温めたりと、熱の力を借りて強制的に温めると温まるといっちゃ温まりますが・・オナホ自体が溶けたりして損傷してしまうので正直この手のやり方は非推奨です。ハイ

可燃物である以上、やり過ぎるとオナホ自体が溶けて膣内部自体の変形してしまうリスクがあります。

 

生暖かいオマンコを作るなら

ホールウォーマーを使いましょう。

大型オナホールでも使える!ホールウォーマーをまとめましたので、自分の使っているホールウォーマーがイマイチだなぁという方はチェックしてみてはいかがでしょうか?

 

ホールウォーマーにお金を少し掛けると、対応できるオナホの種類(特に大型オナホサイズでも使える)と温まるまでの速度が断然違いますね!

 

余裕があれば2000円前後の「ホールウォーマー 決定版」がおススメです。

詳細は下記のページにまとめましたのでチェックしてみてね。

大型オナホールに適したオナホウォーマーってあるの?商品徹底検証比較
オナホ相手にヌキヌキすることを生きがいと感じている人こそ使って欲しい!オナホ膣内を温めてくれる「ホール専用ウォーマー」。生チ〇ポ挿入にてオナホでシコシコすることが大好きな管理人が、「大型オナホールでの使用に向いたオナホウォーマーとはいったい何だろうか?」。ネット通販で販売されているオナホ専用ウォーマー商品をオナニスト目線で徹底検証していきます。
タイトルとURLをコピーしました