大きさや重量で失敗しない大型オナホール選び【まとめ】

始めて大型オナホールを購入される方

実店舗型のアダルトショップやアダルト通販ショップに行くと、色んな大型タイプのオナホールを目にしたことがあるかと思います。

 

3000円のやっすいものから、

 

店棚に飛び出すようなビックサイズのものまで、

見ているだけで欲しくなっちゃいますよね。

 

でも待ってください!

大型オナホールをいくつも使ったことがある方ならともかく、大型オナホールを購入して使用したことがないあなたに何10キロにもなるものを使いこなせますでしょうか?

私の経験上も踏まえて、無理だと思います。

 

なぜ無理だと断言できるのか!

私は最初、大型オナホールの代名詞的ともいえる「スーパー至極」という10㎏以上のものを最初に購入しましたが、あまりにも重すぎて扱えませんでした。

騎乗位するにしても長時間あの漬物石のようなものを乗っけてプレイするなんて無理ゲーに近かったし、ベッドに置いて据え置きしたとしても体制が辛かったりと、使いこなせないまま捨ててしまった過去があったからです。

当時3万前後したのも関わらず、手入れの面倒くささと扱いが悪かったため、4回だけでして捨ててしまいました;;

今となってはいい経験ですが、その当時の僕を振り返ったときに、10㎏以上の大型オナホールを購入しようとしている初心者がいたら正直お勧めしません。ってか必死で止めます^^

 

無理せず徐々に使いこなしていくことが大事

大型オナホールに限った話ではありませんが

バイクでも同じこと言えますよね。

バイク免許や乗ったことすらないのに、いきなりハーレー乗りこなすとか無理ですよね。

 

最初から無理して高いものを買う必要はありませんよ!

と言いたいのです。

 

最初はなるべく扱いやすさ重視の軽いものから徐々に使いこなしていただきたいのです。

そのためのお手伝いと言いますか、重量別ごとにまとめておきました。

>>【エントリー向け】1kg(1000g)台の大型オナホール部位別まとめ

>>【脱初心者向け】2kg(2000g)台の大型オナホール部位別まとめ

>>【中級向け】3kg(3000g)台の大型オナホール部位別まとめ

>>【リアルな挿入感】4kg(4000g)台の大型オナホール部位別まとめ

>>【実用向け】5kg(5000g)の超大型オナホール部位別まとめ

>>【安定感重視】6kg(6000g)の超大型オナホール部位別まとめ

 

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