
大型オナホール専門レビュアーの僕が、今回注目したのはノトワの新作──シェイクヒップ。エチすぎるパッケージに思わずポチりかけたけど……冷静になって見送りを決断しました。
この記事では、購入を見送った理由と、代わりにおすすめしたいオナホについて詳しく解説していきます。
ShakeHIP 12㎏(シェイクヒップ12kg)

<メーカーコメント>
『ShakeHIP12KG』は「等身大サイズ」のヒップホール。
実寸Hサイズ[90cm]のヒップ、精巧造型の[陰〇]、そしてその奥に続く疑似粘膜二層構造の[2穴]と「本物の臨場感」を存分に体感できる本格派オナホールです。
重量は「パートナー」として『存在』を感じられる[12キログラム]。
突いても乗せても叩いても、決して動くことのない安定ボリュームのサイズです。
そして、最大の秀逸点。
それは「丸く造型」した『脚部の先端部分』です。
この形状にしたことで、後背位の際に『貴方の動きに合わせて一緒に揺れる』アクションを実現させました。
この「本物の臨場感・一体感」はパッケージから閲覧できる「シェイクヒップしている動画」でご覧いただけます。
ホールに装着できる『ランジェリー』1枚・パウチローション付属。
保管に使える頑丈な[プラダン]に入れてお届けします。
メーカー:ノトワ/NOTOWA
重量 :12000g
実サイズ:縦:320(mm)×横:380(mm)×高さ:210(mm)
硬さ :---
タイプ :非貫通式
新作ヒップホール登場!まずは見た目からチェック

「シェイクヒップ」は、ノトワから登場した等身大サイズの大型ヒップホール。
パッケージビジュアルはとにかくエロく、僕の性癖にぶっ刺さり。
ヒップタイプとしては珍しい“アニメ系・ギャル系のどストライクな絵柄”で、正直言ってこのパケ絵だけでも抜けそう(笑)


構造は二層式で、肉厚ボディに加え、スケベな外陰部の造形もまずまずの仕上がり。
販売先であるM-ZAKKAさんによると、総重量は約12kgとのこと。
【考察】僕なら購入する?しない?
結論から言うと──今回は見送りました。

というのも、僕はコレと非常に近い造形とコンセプトを持つ等身大オナホール、「年増盛(としまざかり)」をすでに所有しているからです。


「年増盛」は約15kg超クラス。重量感・スケール・造形のこだわりなど、現状でもかなり満足度が高いモデルです。


そのため、わざわざ12kgクラスで5万円の新作を追加購入する必要性を感じなかったというのが正直なところ。

(※年増盛りの膣内構造)

(※シェイクヒップの膣内構造)
構造も“二層構造+基本ギミック”という点で既視感があり、個人的には明確な差別化ポイントがやや弱い印象でした。
【比較】僕が愛用している「年増盛」との違い

- 重量:年増盛は15kg超、シェイクヒップは約12kg
- 造形:どちらもリアル寄り
- 構造:どちらも二層構造+わかりやすい刺激設計
- 価格:年増盛はセールで3万円台、シェイクヒップは定価約5万円
実際、「シェイクヒップ」は年増盛よりお値段が高めなのに、重量感はやや軽め(約12kg)。

年増盛の存在を知らなかったら、たぶん勢いで買ってたかもしれません。でも知ってる今だからこそ、“無理して買う理由はなかったな”という判断に至りました。
構造も似たり寄ったりで、決定打に欠ける印象。スケール・重量・造形のバランス、さらに純国産仕様では無きにしても、お求めやすい金額帯まで考慮するとなると、やっぱり「年増盛」ってコスパも満足度も高い一体なんですよね。
──とはいえ。

パケ絵だけは反則レベルで好きでした(笑)完全に僕の性癖を突いてくる、“どストライクなエチエチ系イラスト”で、ぶっちゃけパケだけでも抜けそうなくらい。
実際、パケ買いしそうになったけど…最終的には理性で踏みとどまりました。

総合的に見ても、僕は「年増盛」をおすすめしたい。
「年増盛」レビューはこちら👇
【まとめ】良作かもしれない、でも…僕は待ちます

パッケージは好みだったし、構造も一定のクオリティはありそう。
ただ、定価ではちょっと手が出しづらい。
FANZA通販などのセールや値引きが入ったら、再検討するかもしれませんね。
もし、あなたがこのオナホールが気になっているのであれば、期間限定セールの対象となった時がねらうのがいいでしょう。 販売前後は値段がまだまだ落ちないので、セール期間までしばらく様子見します。
気になる方は、セール時にチェックしてみるのもアリかもしれません。
セール期間時に購入すればもっと安く購入できるかも!?「シェイクヒップ」は下記の通販ショップ様にてお求めいただけます♪
※価格変動があるため、セール時期を見計らうのがおすすめです。





