「このサイトのリンクから買ったんだから、保証してくれませんか?」
──そんな問い合わせが届いたことがあります。
でもハッキリ言わなきゃいけない。
広告リンクは保証窓口ではありません。
誤解されやすい“広告リンク”
レビュー記事にはアフィリエイトリンクを貼っています。
これは「商品の購入先に飛ぶための導線」であって、「保証や返品を肩代わりする契約」ではありません。
でも中には、広告リンク経由で買ったから「サイト運営者が責任を持つ」と誤解する人がいるんです。
販売と保証の責任はどこにあるのか
販売責任はあくまで リンク先のショップや公式ストア にあります。
- 不良品が届いた
- サイズや仕様が違った
- 返品や返金をしたい
こういった問題は購入先の規約に従って解決するもの。
レビューサイトの役割は「情報提供」であり、保証の窓口ではありません。
俺のスタンス
広告リンクは、あくまで「レビューを読んで気になった商品にアクセスできる道」。
俺自身はその商品を“体験者の立場”から紹介しているだけで、販売者の責任を背負うことはできません。
レビューは武器だが、保証書じゃない。
ここは第2回の免責事項とも重なる部分です。
読者への呼びかけ
広告リンクを使ってくれるのはありがたいことだし、俺にとっても活動の支えになります。
でも「広告=保証」ではないことをしっかり理解してほしい。
読者に伝えたいのは、安心して商品に向き合えるように「情報を共有すること」であって、「購入後の保証をすること」ではありません。
まとめ
広告リンクはレビューサイトの活動を支える仕組み。
でも保証や返品は、あくまで購入先の責任。
俺はこれからも、広告収入に頼るのではなく──評論家として「本音レビュー」で大型オナホールの魅力を伝え続けます。


