レビューサイトは販売店じゃない─免責事項を読んでほしい話

「レビューを見て買ったけど、不良品だった。交換してくれませんか?」
「返品したいんですが、どこに連絡すればいいですか?」
──こんな問い合わせが時々届きます。
でもハッキリ言わなきゃいけないことがあります。
俺はオナホに関する意見や見解を述べる評論家であって、商品を取り扱っている販売者・ECサイト運営者ではありません。
レビューサイトの運営者であって、商品の販売・保証・返品対応の窓口ではないんです。
レビューは販売ではない
レビュー記事はあくまで「体験の共有」。
どんな構造で、どんな快感があって、どんな使い勝手だったのかを俺の視点で伝えているだけ。
つまり「参考資料」や「道しるべ」ではあっても、そこに購入契約や販売責任は一切含まれません。
販売責任は購入先にある
商品を買ったのは、Amazonや楽天、公式ショップなど──あくまで販売サイト。
もし不具合があったら、交換や返金を依頼すべきはその販売元です。
俺ができるのは「不良品の事例があった」とレビューに書き足すことぐらいで、返品や保証そのものは動けない。
ここを誤解されると、読者も俺も不幸になるだけなんです。
免責事項を設ける理由
だからこそ、サイトには免責事項を明記しています。
- レビュー内容はあくまで個人の体験
- 販売や保証は一切関与しない
- 購入にあたってはリンク先ショップの規約を確認すること
こうやって線引きをしておくことで、誤解やトラブルを最小限にできます。
👉 詳しくはプライバシーポリシー内の免責事項をお読みください。
読者への呼びかけ
レビューは武器です。
「買う前に知れる安心」や「使用感のイメージ」を届けられる。
でも、レビューは保証書ではない。
そこだけはしっかり分かって読んでほしい。
免責事項ページも一度は目を通しておいてもらえると、より安心して利用できます。
最後に俺が言いたいこと
レビューサイトは販売店ではない。
保証や返品はあくまで購入先の役割。
俺は俺の役割──「本音レビュー」を届けることに集中していきます。

